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国立公園にも行って、境最南端の電車に乗ったり、国道3号線の終わりを見たり。s-IMG_6340.jpg

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野生のウサギ。草てべてる姿がかわいい。。

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ペンギンに興奮した翌日だったので、チップ払って思わず撮っちゃった写真w

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博物館にて。昔住んでて民族。気になる。

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国道3号線の終わり。



そんななか、自炊に凝ってます。


一日目は到着が遅かったので、パスタとトマト缶のみ。
同じキッチンでハンバーグ作ってる団体がいて、うらやましかったので…

2日目はハンバーグ!!ひさしぶりー!!おいしいー!!

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3日目。アルゼンチンといえば、牛肉!!ステーキうまい!!やわらかくて、ジューシー♪かぼちゃのスープパスタも。

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4日目。この日はルームメイトのセシリアの30歳の誕生日。なんか作ってあげたい!国立公園でカレートークしてたので食べたくなってカレー作りました!もちろんルーなんてないから、カレー粉で。野菜たっぷりひき肉のスープカレー♪にんじん忘れて色はいまいちだけど、ムイブエノ!!(とってもおいしい)


セシリアも喜んでくれた!!セシリアのアミーゴやら宿にいた人らも交えて、パーティー♪♪が、ワインにやられて私は途中退室。残念。ちなみにケーキはセシリアの手作り!ブエノー!!

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5日目は宿にのこった唯一の日本人ユウスケさんがカルボナーラを作ってくれました♪ブルーチーズをカラファテで食べてから、食べたくてしょうがなかったカルボナーラ。私、チーズ克服しつつあります!!ニョッキも初体験でうまかった♪


言い訳といったらそうなのですが、3日目まで一緒にいたコウヘイさん、異常に食べます。私の2、3倍食べて、でも食べ終わるのは同じくらい。そんな環境だったので、

食べすぎました。おなかが引っ込みません。
ウシュアイアをでたら途中一泊はあるものの、約4日間のバスの旅。ちょうどいいダイエットになりそうw
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ウシュアイアのメイン観光はビーグル水道にある島をめぐるツアー。ビーグル水道にはウミウの島、アシカの島、映画「ブエノスアイレス」ででてきた(らしい)灯台、少し先に行くとペンギンの島。

ほとんどのツアーがこれらの島をフェリーで回ります。そして、フェリーから動物たちを見る。

ただ、ひとつ。PiraTourはペンギン島に降り立つという噂をききました。そりゃ、ペンギン触りに行くしかないでしょ!!このツアーだと、他の島は全く見ずに、ペンギンに会いに行く、というもの。しかも、他よりも高い。けど、間近でペンギンが見たい。アシカを捨て、ペンギン一本にしました。



バスでハーバートン牧場へ。この牧場はウシュアイアのあるフエゴ島に最初にできた牧場として有名らしいのですが、何もない。説明もなし。ペンギン島にいくボートの発着点として使われてるんじゃないかな。寒いのでコーヒーと手作りケーキの誘惑に負ける。

牧場ぽかったのはこの景色と、

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この人。ハーバートンさん。だと思うw

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さて、ペンギン島へ!着くと、何やら匂いが。ペンギンの生臭さ!いっぱいいる!!!こんなに集団でいて、食べ物に困ってないか心配です!

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かわいい…ぺたぺた歩いてる…足が短いがゆえ、木にひかかってたまに転ぶ。すいーっと泳ぐ。あぁたまらない。

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でも、近寄ると逃げます。音立てるとすごい速さで去っていきます。
ただ、巣の近くは別。巣と子供を守るために、親ペンギンは人間と戦うのです!ちかづくと、威嚇されます。首をのばしてくねくねとむしろ近寄ってきます。怖いです。つつかれそう。ということで、チャンスはあったのですが、ビビって触れませんでした。(触るとガイドさんにも怒られます。)

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こんな威嚇。どっちが勝つかな?


子どもはふかふかした毛。

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マフラーみたいに首だけふかふかが残った子。


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カラファテであった絵描きのお姉さんに塗りなおしてもらったルチャリブレの人形、パタゴニアバージョンとのコラボレーション。


これを真剣にとってたから変なアジア人と思われたのか、ツアーの人に写真を頼まれる。

もっと見たかったー。惜しみつつ、島をあとに。
帰りはビーバーの谷(ビーバーは夜行性なので居ず)、世界最南端の村ポルトウイリアムス(チリ)、倒れた木をみて戻りました。

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ペンギンほんと可愛かった。
南極いこう。いつか必ず。


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パイネ国立公園へは一日ツアーで。

英語ガイドって聞いてたのにスペイン語のみ。これは抗議しに行かなきゃ!!といいつつも、ツアーを楽しむ。

9人のツアーに日本人がいました。おぉすごい。

国立公園に入ると、動物たちがちらほら見えてきます。

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コンドル

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ワシ(かな?)

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グアナコの群れ


湖もきれいなんだけど、やっぱり山がいい。このどーーーーん!!とそびえたつパイネグランデ。かっこいいなぁ。個人的には隣の山が気になった。途中ですっぱり色が変わる。地層が違うんですね。隣にも同じ地層が見える。きっと、私の立ってるこの下にも。もともとは同じ高さだったのに、今はこんなに遠くに見える。
地球ってすごいな。


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サルトグランデ。風の強さが半端なく、ほんと滝に落ちないか不安だった。

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グレイ氷河。流れてきた氷河がありました。青い。やっぱ氷河いいね。氷河自体を見るには湖の真ん中にできた、立ち入り禁止の砂利道をいきます。ほぼ全員がそこへ。ここ、風強すぎる。まっすぐ歩くのも一苦労。立ち入り禁止の理由がわかったw

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最後はミドロンの洞窟。体長3Mのミドロンの骨が見つかった場所。入場するには別料金。迷ったけど、せっかくだから行ってみる。
意外とおおきい!!噂よりはよかったです。

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ツアーは楽だけど、やっぱりフィッツロイよりは感動薄かった。苦労して登るから感動が大きいんだな。


カラファテの情報ノートで知ったナタレスの宿は、今はほぼイスラエル人宿になってました。ちょっとビビりつつも、いい人多くて、ウシュアイアからのバスを一緒に調べてくれたり、楽しく過ごせた♪


部屋でしゃべってると、ひとりがコップとろうそくと本をもって入ってきた。ろうそくをつけて、ロウを垂らしながら、ひとりがなにかを早口で読む。合間合間に、みんながアーメンっていう。そう、読んでるのは聖書。最後にコップの中のミルクを回し飲む。

小さなミサだった。

普段は普通に旅の話したり、他のツーリストと変わらないけど、これにはびっくりした。
宗教。ユダヤ。ほんとに熱心なんだ。だから、戦争が起こるのかな、って思った。

彼らは私と同い年24歳が多い。それはアーミーを3年間終えた年。旅が終わったら大学に行くらしい。そのアーミーは訓練?ほんとに戦ってきたの?聞きたかったけど、聞けなかった。どこを旅していてもイスラエル人多い。でもたしかに北米では見なかったかも。。
いろいろ旅して、宗教や人種に寛容なイスラエル人が増えたら、平和になるのかな。




テントを運ぶなんて無理!!!といった私にフィッツロイを間近で見れる日帰りトレッキングがいいと知り、いざ、エルチャルテンへ。

カラファテを早朝に出てバスでエルチャルテンへ。

天気。雨。

きたきたー。氷河のつけがまわってきた!でも、何とかなるかなー?最近は自分運いいと考えることにしたのです。運いいと思ってる人に運は付いてくると聞いたのでw

11時エルチャルテン着。ホステルに荷物置いていざトレッキング!!ぼろいサッカーシューズで、一人トレッキング、ちょっと不安。雨もまだちょっと降ってるし。でも人はちょいちょい会うのでなんとかなりそう!鼻歌交じりですすむ。

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カラファテの宿で会った韓国人家族に再会!写真撮ってくれた♪

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食べるともう一度カラファテに来れる、という、カラファテの実。いっぱい食べたー!!

Mirador(景色いいポイント)ついたー!!さて、情報によると、ここから1時間行ったところが最高とのこと。さっさと進もうとするが、他のトレッカーに止められる。もうこのころには雨はやんでたんだけど、川が増水していて通るべき道が水没。結構流れも速くて通るのは無理。。。どうしよう。でも行きたい。

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帰ってくる人たちは隣の湿地帯を歩いてくる。
よし、それしかない。足場を確かめながら進もうとするが。草でカムフラージュされてるけど、下は水。結局靴全浸水。3か月の旅でより親水性良くなってるからね。。

湿地帯を超えたはいいけど、つぎはどこ行けばいいんだろう。。。山登りに慣れてそうな日本人に勝手についていく。一回迷いつつも道を発見。

そのとき、フィッツロイの雲が晴れた!!!写真!!!とおもったら。

・・・・・カメラがない。

どうやら、さっきのmiradorに置いてきたらしい。。。とりに行くにはまた湿地帯を通らなくてはいけない。日帰りトレッキングの私にはあまり時間もない。帰りにまた、通るよね。。。とも考えて歩きだしたけど、、、、、、やっぱり気になる!!!!!

再度びしょ濡れコースにもどることに。また戻ってきた私に、欧米人トレッカーが不思議そうに見ているので、カメラを忘れたことを説明。そして、またぐしょぐしょしながら戻ってると。


カメラ落ちてた!!!!


奇跡!!!!!


道のない湿地帯で同じところを通るなんて!!!絶対、帰りにしてたら気付かなかったし、こわれてた!!!嬉しさと、驚きで、さっきの欧米人に向かって、みつけたー!!!と叫ぶ。一部から拍手いただきましたw

ほんとよかったー。奇跡ってあるんだね。




湿地帯で、3人の陽気なアルゼンティーナと会う。なんとなく一緒に頂上を目指すことに。男三人に私。足引っ張るの悪いな。。。と思ってたけど、大丈夫だった。そのなかの一人がなかなか体力なくて、遅いwでも、ジェントルマンな彼は私に拾った木の杖を貸してくれた。
なんか、、ごめんねw

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森の中を進んでたら、急に景色のいいところに♪スペシャルフォトー!と言って、とってくれた写真w

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そのあとは1時間すごい急な登り道。でも、意外と平気だった♪富士山よりは楽♪♪空気が薄くないから、いけたのかな。

そして登り切ると、フィッツロイが目の前に!!!!湖もきれいー!!!!

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やっぱり、山登りはいい。この苦労があってこそのこの感動。キャンプもいつかしてみたいな。

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オーロラよりも感動しました。
ほんと。人間て、なんてちっぽけなんだろうって思った。


ペリト・モレノ氷河。

写真では見てました。すごい、ってことも聞いてました。でも、それ以上でした。
アンコールワット、メキシコのピラミッド、大きいものはいくつか見てきたけど、今までにない感動。人間は自然にはかなわないんだなぁ。ほんと。昔の人が、自然の神を崇拝してたのがわかる気がした。

数ある氷河の中で、崩落が見れるのはこのパタゴニアだけ。その崩落は、中程度のものしか見れませんでしたが、その存在がすごい。

14時のバスにのり、16時半ごろ展望台に到着。19時半まで氷河を眺める。
こんなツアー、日本じゃ考えられないですよねwでも、全然飽きないの。崩落見たくて、なるべく近い場所にいたんだけど、帰り際に再感動。てか、より感動した。霧が晴れて氷河の上流まで見れる。でかい!!この河でかい!!!!今崩れた部分はいつできたんだろう。なんでこんなに青いんだろう。とか、考えたのはあとで。無心になります。

ほんと、みんなに行ってほしい場所です!!日本の裏側にはいいとこあるよ!!!

一緒に行ったVon君が返そうとしてシエスタで返せなかったために持ってたビール瓶で記念撮影w

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ちなみに彼、料理が上手。うどん作ってくれました!!だしの味が最高!おいしかった~☆ありがとう!!

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次の日は氷河トレッキングへ!!

前日の同じツアーは雨が降り、普段から風の強いこの地域では大嵐だったようで、上下ゴアテックス(防水防風素材)でも、首の隙間から水が入って全身びしょ濡れ、カメラは壊れる、という話だったので、びびってダイビング用の防水ケースにカメラ入れていきました。靴はぼろいスニーカー一つしかないのでそれで。

ですがですが、最初曇ってたのが、、、晴れました!!!

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30分前日と同じ展望台に。やっぱりいいわぁ。虹も出てるし!!

そして、船で移動。氷河ちかい!もっと寄って~と思ったら、曲がって岸へ。
45分間のプチトレッキングのあとに氷河に。アイゼンという、氷の上を歩くための金具を付けます。ジャパニーズサイズは少ないのか、ちょっと大きめ。サッカーシューズの底のしっかりしてない水のしみこみ抜群の私の靴でも、なんとかちゃんと固定されていざ氷河へ!!

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おー!私、あの氷河の上を歩いてるよ!!その事実に感動wほんと広い!!山も大きいし、人よりもキョロキョロしながら、歩いてましたw風強いから何回かよろけたけどね。

いたるところに川ができてます。そして、それが集まって集まって、、、、、

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5mくらいあるそうです。深さよりも、水の流れよりも、この青さがすごい。きれいな澄んだ青。



氷の真ん中でお昼ごはん。ゆでたまご、パン、お菓子。そして氷河の水♪冷たくておいしかった!!このサングラスは借りた物。風強くて目開けられなかったので大活躍!!

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せっかく水中ケースはめてきたんだし!と、こんな写真もとってみたり☆

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帰りの船では、氷河の氷入りウイスキー♪飲めない私は持ってきたコーラで割って飲みました☆氷河の氷で…でいう、完全自己満ですが、うれしかったなぁ♪


高かったけど、来てよかった!BIG ICE!!


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宿一緒だったコリアンのSちゃん。彼女はスペイン語専攻なので、少しの英語とほんの少しのスペイン語とゼスチャーで会話してました。顔の大きさの違いにへこみます。


カンクンに行く前に日本人宿「サンフェルナンド館」で南米を旅してきた子に会いました。いろいろ情報を聞いてると、、、私がパタゴニア(南米の南部)に行くのは3月末。それだと、雪が深くなっていけなくなるかもしれない、とのこと。・・・・じゃ、氷河みれないの??すんごい楽しみなんですけど!!急きょ、みんなで飲んでた席で、真面目にルート変更の相談。結果。鏡のウユニか、リオのカーニバルのどちらかを捨てるしかない、ということに。

(ちなみに鏡のウユニ塩湖とは、真っ白な塩の湖、ウユニ塩湖に雨季だけうっすら水がたまり、水が鏡となって空を映しだすのです。それはまるで天国にいるよう…らしい!!)

ちなみに、リオ行は飛行機のチケットを持ってます。カーニバル時期でめっちゃ高いのです。そして、ウユニは雨季でも水が張ってるかどうかはわからないそうです。

でも、ウユニをとりました!!
この旅のハイライト。ウユニで水たまるまで粘ってやる!!これで見れなかったら笑ってやってくださいw


なので、世界一周航空券をルート変更。
メキシコシティ→サンチャゴ(パタゴニア観光)→イースター→サンチャゴ→リマ(マチュピチュ、ウユニなど)→ブエノスアイレス(イグアスの滝)




で、ここから大変。8時間のフライトの後、8時間長距離バスターミナルで時間をつぶし、12時間かけてオソルノという町へ。そこで5時間待って、バスに乗り、6時間でバリローチェへ。

バリローチェ着が19時半。夜に、知らない町で宿さがし、すっごい不安でした。が、全然明るい。北極の白夜じゃないですが、日の入りは10時頃らしいです。
泊まろうとしてたホステルにいくも、満室。今ハイシーズンなのでどこもホステルはいっぱいだろうとのこと。観光案内所で聞いてみてと。いくと、リストくれましたが、どこもいっぱいかも・・・と。2日間お風呂も入れず、ずっと座りっぱなしで疲れもピーク。

この際高いとこでもいい!!と、電話屋のお姉さんにスペイン語手伝ってもらって予約。なんと140ペソ。4000円!!!あとで考えたら、ほんと高い。しかも、大したホテルじゃない。。。バリローチェは日本でいう軽井沢みたいなの。だから、宿はすっごいたくさんある。歩いて探したらホステルもあっただろうに。。おなか空いて、でもお金使いたくなくて、スーパーでヨーグルトと林檎だけ買ってたべる。

ほんと、落ちました。ほんと、なにやってんだ私。。

街自体はとても素敵なんです。湖があって、山があって、かわいいお店もおおくて。(高いけど)
バラなんかも植えてあって、ほんとこれに癒された。教会もいったら、なんだか涙が出そうだった。一瞬、クリスチャンになろうかなっておもった。

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ぶらぶら散歩して、昼過ぎにまたバスへ。一気に最南端までいこう!!と、カラファテ行きと迷って、アルゼンチンのリオガジェゴスにいくことにしました。

バリローチェ→コモドロ(15時間)1時間待って、コモドロ→リオガジェゴス(11時間)
リオガジェゴスで一泊するのが嫌だったので、そのままウシュアイアに行きたかったのですが、一泊しなくてはいけない。。でも、カラファテ行きならそのままいける。

どうしよう。。。バスで一緒だったコリアンの子にめっちゃ相談しながらひたすら悩む。

その子もウシュアイアにいく、ということで一緒に一泊しよう!!

と思ったら。

私がうだうだ考えている間に、そのこはリオガジェゴス在住のひとのおうちにお世話になることになってた。。


ひとりで宿さがし。。。もう嫌。


結局カラファテに行くことにしました。20時半発、0時半着。

カラファテの日本人宿、藤旅館に電話するも、今日は満室。でも頼み込んでリビングに居させてもらうことにしました。宿が決まれば、ひと安心☆

でも。バスが途中でUターンしたり、止まったりで、1時半に。雨も降ってるし。



なんとか、宿到着。日本人いる!日本語喋れる!暖かいし、ハムもらって久しぶりに、肉食べて、(バスの中はパンと林檎のみ。)めっちゃほっとしました。


ほんと、バスルート間違えたな。これから気をつけよう。


ちなみに、パタゴニアのバスは快適です。足置きはあるし、結構リクライニングもするし!むしろ広すぎて、私の体に合わないのか寝心地悪いw日々いい寝かたを研究中です♪

カンクンで久しぶりのクーラーにやられ、風邪ひきました。だから、次のフライトまでだらだらしてよう、と思ってたんですが、、ちょっと良くなったのでメルセー市場(メルカド)へ。ここは「歩き方」に書いてない、拡大地図の範囲外なんですが、宿の人の話で面白いと聞き、行ってみることに。

よかった。というか、異常にでかい!!ここの屋根のところがメルカドね。ってのではなく、もうその地区全体がメルカド。抜けたーと思ったら露店が続き、また店の密集地帯に。
野菜は野菜地区、肉は肉地区、じゃがいもはこのへん、ライムはこの辺と同じものがたーーーーーくさん。ライムとか、同じ店なのにちょっと値段の差がある。なにが違うの??
そして、なぜかお菓子ゾーンにはまって抜けれない私たち。こんなにお菓子売ってて、誰が食べるんでしょう?だからメキシコ人太るんだよ!!といいたい。

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おもちゃゾーンはそれはひどい。クオリティーの低さといったら!もちろん著作権なんて無視。死者の日用と思われるでっかい人形はディズニーキャラクターがたくさん。それならかわいいけど、なぞのお面も。だれがつけるのか、、、こんなに大量生産しちゃって。

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籠の店はかわいかった!!ほしかったけど、持ち歩きを考えて断念。

でも。なぞのおもちゃ屋でルチャリブレの人形買っちゃった♪だれかのお土産になります。いらないって言ってもあげます。ほしい人は要予約を。12人までです。




そういえば!!カンクンからシティに戻る飛行機のなかで、メキシカンの女の子(25歳子持ち)とずっと話していたのですが、彼女は微生物系の大学院にいるらしく、私も菌増殖したよ~。なんて話してました。

Wendy:日本でいちばん有名な大学はどこ?
私:東京大学かな。
W:そこにいってたの?
私:まさかw
W:なんていう大学?
私:知らないと思うけど、北里だよ。破傷風発見したひと!
W:知ってる!!私の使ってるフラスコがキタサトっていう名前だよ!!


おぉー!!!!!すごい!!めっちゃテンションあがりました!!柴三郎先生はほんとにすごい方でした!!て、私は知らなすぎ??wフラスコの名前になってるとはびっくり!!亀の子フラスコのことかなぁー。詳細はわからず。でもうれしかった♪

同大学の仲間には伝えたい感動でしたw

  

させちゃいましたw世界中からダイバーの集まるコスメルで、ぜひ海の中を体験してほしいと思って予約☆体験なので、チャンカナブ国立公園という公園内の7-8Mの浅い海。でも、たくさんの魚がいたし、見どころもたくさんありました


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練習中の母。



海の中に、マリア像とキリスト像、そしてマヤの神様、チャックモールの像。

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カニも、ロブスターも、タコもいた!
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そして、タツノオトシゴ!
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!これはうれしかったー!!よく、見つけられたな~。さすが公園内を知り尽くしたメキシカン。


最後には洞窟の中へ。手をひっぱってもらってると、、、いた!!ターポン!!運がよくなきゃ見れないという古代魚。大きいー!!大興奮で写真撮りまくる。けど、暗いから全然いいのなかったw

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50分の見どころいっぱいの長いダイビングに母も満足してました♪よかったよかった☆
ダイビング後はハンモックでのんびりして、ホテルへもどるのでした。

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カンクンによくいるイグアナ。とくにチャンカナブには多いみたい。じっとしててかわいいw

次の日はホテルのビーチ&プールで泳いだり、ダウンタウンのスーパーに行ったり。

あっという間のリッチな生活は終わったのでした。


カンクンでは、はるばる日本から来た母と合流。高級ホテルが並ぶゾーンのホテルに泊まりました♪わーいわーい☆

初日はのんびりして、翌日にカンクンから2時間ほど行ったところにあるマヤの遺跡、チチェンイツァーへ。日本語ガイドのお姉さんはマヤ文明にとても詳しく、見るだけでも大きさに感動ですが、すごく勉強になりました!

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メインの神殿。ただ見るとただのピラミッドですが、これにはいろいろな仕掛けが。まず、階段の前で手をたたくと、パインっと音が反響します。これはピラミッドのなかで行われている儀式の様子を庶民が音で知るため。あいている口は一番上のところだけ。中の音が聞こえるなんてすごい。。
ほかにも、この時代のカレンダーの数が隠されてます。4面の階段全部足すと、一年の数だったり、周りの段は何か月かだったり、一番すごいのは一年に二回、春分の日と秋分の日に階段したの蛇の頭から、頂上に向かって体(7段の影)ができること。この角度の計算、この時代に一年の太陽周期が今のカレンダーよりも正確に刻まれていたということ、すばらしいです。

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旧チチェンもいきました。これは北のほうのアステカ文明が攻めてくる前の遺跡。

暑い中、遺跡巡った後は、セノーテで水浴びしました♪ダイビングしたところとは全然違うセノーテ。洞窟の中に澄んだ水がたまって、なんだか不気味な感じもしました。ナマズと、Dr.Fishがいます。ここでも光のカーテンができていて、きれいでした。メキシコ人も泳いでた♪

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次なるセノーテは空間はせまいけど、木の根っこや、鍾乳洞が素敵。でも、コウモリの鳴き声で怖くなって早めに退散しました。

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最後にエクバラムという遺跡に。ここはまだ発見されたばっかりで、あまり手が加えられておらず、遺跡!!といった感じ。そして、ここは登れるんです。ピラミッドに。ティオティワカンとはまたちがう、急な階段、ジャングルの景色!!

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パワースポットとしても有名なここで、買った天然石にパワーを貯めました。5時になると、まだ下りてもないのに、管理人のメキシコ人が下からもう終わりだ!!とせかします。ほんと必要最低限しか働かないんだから。。無視して、ゆっくり降りました。下りのほうが怖いし。

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そんなで、一日めいっぱい観光してきました♪充実したー!

セノーテで疲れたため、次の日は午後から近場でダイビング。サンゴもあまりなく、まぁまぁでした。でも、初めてみる魚も多く面白かった♪やっぱり魚を見れるのいいなぁ☆

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カンクン自体、日本人少ないらしいですが、ここプラヤデルカルメンはほとんど皆無。
日本人というか、アジア人がいない。一回日本人カップルを一組見た程度。

なので、ここではいろんな国の人と出会いました。


初日、部屋のフレンチの女の子とその友達アルゼンチーナとごはん♪どちらも英語圏ではないけど、私が一番英語話せない。けど、英語でコミュニケーション。てか、さすがパリ在住。おしゃれ。かわいい。デザインの仕事してるとか。アメリカンの騒ぎ方が嫌だとか。。。おーパリス!!といった感じでした。こんな素敵なバックパッカーになれたらなぁ♪


2日目、近くのメキシカンと。ここで働いてると、英語がすこし喋れるので英語で話す。カンクン近くのメリダ出身、マヤの子なのですごいちっちゃい。男の子だけど、きっと150cmくらい。マヤ語も話すらしい。スペイン文化も濃くなってるけど、現地の血もちゃんとのこってるんだなぁ。


3日目、ホステル変わり部屋のメンバーと飲み。最初アルゼンチン料理を食べに行くと、レストランへ。メニュー見て、、、、」

高い。。。でも、欧米人だとこのくらい払っちゃうのか??まあ、一日位いいか…

なんてぐるぐる考えてたら、みんなにとっても高かったらしく、店変更wやっぱりこんなもんだよね。一人だったらもっと安いとこで食べてるけどw
そのあと、ホステルの屋上で飲み会~。シカゴ、オランダ、カナダ、ボリビア、ノルウェー、アルゼンチン、そしてジャパン。名前すぐに覚えられないので、結構国で呼んだりするのね。うわーって話してると、半分もわからないけど、個人ではなすとゆっくり、わかりやすく話してくれる。日本人での集まりとはまた違うノリがあって、面白かった!!

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英語ずっと話してたから、部屋戻って独り言も英語だったりwもちろん合ってるかは分かんないけどねw

この町で、ほんとに英語の必要性を感じた。てか、世界中で日本が一番英語喋れない気がする。英語だけの環境に強制的にはいらないとだめだと思いました。スペイン語覚えなきゃだけど、英語の勉強したいー!!

情報第一の南米では日本人宿を活用させる気満々ですがw



メキシコに来た理由、それは。

セノーテでダイビングをする。



セノーテ知ってますか??
メキシコの東側、ユカタン半島は地下に水脈があります。石灰石でできているので、水が濾過され、濁りのない水がたまるのです。セノーテとはマヤ語で聖なる泉。鍾乳洞もあり、なによりその透明度、100m!!!「世界不思議発見」で見てから、絶対行きたい!!!と、ダイビングのライセンスもとり、中性浮力の練習も兼ねて、アドバンスのライセンスもとっちゃったわけです。


カンクンに飛行機で飛び、すぐバスでプラヤデルカルメンという町へ。初めてのCAVE DIVE。日本語通じないのは怖いので、日本人ダイブショップに頼みました。カンクンからのツアーにプラヤデルカルメンで拾ってもらい、いざセノーテへ!!


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この入口から入ります♪
さっそく、その透明度に感動!!青い!!!底が見えてしまうため、深さがよくわかりません。

いざ、ダイビング♪♪



さっそく一番の見どころ、光のカーテン!!これは!!!きれいすぎる!!!!


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遠くのダイバーまで見えて、なんだか陸にいるみたいでした。



そのあとも、洞窟の中にはいり、ザ・アドベンチャー!!といった感じw二本目は洞窟の中にある空間に。ここでは鍾乳洞が育っていました。折ったら大変。頭に気をつけながら進みます。

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もともと海だったので、貝やサンゴの化石も。そして、木の根っこ。

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普段では絶対に見れない光景。素晴らしい。。






すごかった。

正直、中性浮力を保つのにいっぱいいっぱいだった部分もありました。でも、すごく楽しめた!!来てよかった!!また、技術が身についたら来たい場所です。ダイビングというよりは、大冒険でした♪♪




1日、元旦にさっそく移動。グアナファトという、シティからバスで5時間ほど行ったところの街を訪れました。

コロニアル。植民地時代につくられた、ヨーロッパのようなかわいい街並み。その景観から今では町全体が世界遺産。保護されています。なんか、皮肉ですね。

でも、やっぱり素敵でした。久しぶりのヨーロッパぽい街並み。すごく小さい街だけど、観光客でにぎわってます。大学や語学学校もあるからアジアンも多い。

広場のカフェでご飯食べてると、何やら音楽が。メキシコでは何人かで弾き語ってテーブルを回るなんてよくある光景だけど、なにか違う。音楽隊がセレナーデを弾きながら歩いて来ました。

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そして、そのあとに観光客がぞろぞろと着いてきました。
広場の真ん中に止まり、演奏会が始まるのかと思いきやその間は演奏なし。また、移動しながら音楽を鳴らすのでした。そして、また観光客がついていく。

なんじゃこれ?

あとで「歩き方」みたら、音楽団がセレナータを弾きながら町を案内する、というもの。ツアーに組み込まれているようで、列の最後のほうの人はバカバカしい、、といった様子でした。見た感じも、なんでついてってんの?とバカにしかけますw失礼しました。



グアナファトの一押しはピピラ像のある丘からの眺め。
ケーブルカーがあるのですが、歩いてもいけます。ガイドブックによると、強盗が出るので昼間でも大人数で行くように、と。メキシカンの家族づれが上っていくのを見て、これは大人数だと着いていきました。日本人が珍しかったのか、記念写真までお願いされちゃったりw

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到着。


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すごい!!すばらしい景色!!!


夜も来ちゃった!!めっちゃきれいー!!

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グアナファトに2泊して、そのあと一人でサンミゲルアジェンテというもっと小さい町に来ました。ほんとに小さくて、かわいい。ドミで一緒だったおばちゃんは半年もここにいると言ってました。わたしは1泊だったけど、もっと居たかった!

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特に見どころもなく、教会廻ったり、広場でのんびりしたり。
あと、ここは美術学校とかもあるので、お土産のセンスがいいんです。カンクンで日本から親が来るので、持って帰ってもらうためお土産買いました♪









順番前後しますが、グアナファトの第二の見どころは、ミイラ博物館。メキシコ人も多く大混雑。
エジプトのミイラは王様の遺体を保存するために人工的に作られたものですが、ここはただ埋めると、気候の影響で自然とミイラになるそうです。だから、普通の服着た人、赤ちゃん、服装から中国人とわかるものも。




写真、

みたいですか??w



きっと、いやなひともいると思うので、見たい人だけ進んでくださいw































はい、もうすぐです。
















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最後に左右大量のミイラに囲まれた部屋が別料金で入れるのですが、それは遠慮しました。


ティオティワカンにも行きました♪メキシコシティーからすぐの遺跡です。正直、遺跡にあまり興味ないので、カンクンからチチェンイツァーて遺跡に行くからいいかと思ってたけど、行ってよかった!!高い所からの景色好きにはたまらないとこだったw

逆方向のメトロに乗ったり、自称カナダ人(どう見ても聞いてもメキシカン)の親切なお兄さんに乗り換え助けてもらいつつ、メキシコ音楽の流れるバス(チップをもらうために勝手に弾き語ってる)にゆられて、ティオティワカンへ。

エジプトじゃないけど、ピラミッドがあるんです。

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太陽のピラミッド。248段の階段を登ると、素晴らしい景色が。中心には銀のプレートがあり、これに触りながら願い事をすると叶うらしい。ってことを後から知りました。一応触っておいたからご利益あるかなw

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途中当時の水道らしき道を発見。

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通ってみた。

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あと、これ、すごく便利そう。

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そして、第二のメイン。


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月のピラミッド。ここは途中までしか登れません。が、パワースポットらしく、瞑想してる人が。とりあえず真似するしかないね、ってやってみる。うん、なんかパワー来る気がした!!

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これらの遺跡はアステカ文明の建物。これはお墓じゃなくて、神殿なのです。当時はいたるところにこんなピラミッドがあったみたいで、ほんとに大きな文明都市だったみたい。それをほぼすべて破壊し、キリスト教をここまで浸透させたスペインて…怖い。南米ほとんどスペイン領だったしね。ヨーロッパ恐るべしです。その影響で、標準語もブラジルを除いてほぼスペイン語。これから3か月南米を回る私にとって、スペイン語はマストです。けど、学校通う時間もないので徐々に自分で勉強していきます♪てか、もっと英語通じるかとおもった。メキシコシティの空港ですら、英語わからない人多かったからびっくり。これはやばいと悟りました。
これから第二外国語を選択する方々。(かつ旅好き)はスペイン語選択を強く勧めます!!!



メキシコで年末年始過ごしました♪
タコスうまし!!あったかいし、安い屋台もあるし、治安もいいし、いいじゃんメヒコ♪

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スペイン植民地だったので、教会、広場も多く、ヨーロッパみたい。ディエゴリベラという人の壁画に感動しました。色鉛筆みたいなきれいな色。やっぱり美術っていいなぁ♪ヨーロッパで美術館巡るのが楽しみになった!

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ソカロ(中央広場)では雪のイベントが開催されてました。雪ばっかのカナダから来た私には全然ありがたくないのですが。
雪の降らないメキシコで、市民のためにと市長(?)の粋な計らいです。アイススケートリンクは手すり大渋滞。なぜか滑ってる一般客を見るための観客席あり。
ソリ体験の行列。はわかるんだけど、雪だるま作りにも行列が。

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作り方間違ってるよ!!!!!言いたくて言いたくてたまりませんでした。あんな型にはめたのなんて雪だるまじゃないよ。。すごくうれしそうに作ってるメキシカンに言えるはずないけど。


ルチャリブレにも行きました♪メキシコの格闘技。普通のプロレスなどとは一味違います。まず、正義と悪に分かれていて。もちろん、最後には正義が勝つのです。シナリオが決まっているので、派手な空中戦多し。そして、けがのないように優しく受け止める。たまに、失敗してぐだぐだになったり、ほんとに怪我したり。普段、格闘技見ない私も楽しめました♪

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そしてそして。
年越し!!泊まった日本人宿では年越し蕎麦もでました♪

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大人数でメイン会場へ。思ったよりも人多い!!いけるところまで前へ。なんかメヒコでは有名らしいバンドの演奏が行われてて、、、そしてカウントダウン!!しまった!!数字、逆から読めるようにしておくんだった!!!トレス(3)あたりから参加w2009年になると共に花火が!!紙吹雪が!!すごいすごい!!前からも後ろからも上がって、灰が落ちてくる!!
みんなでおめでとーって言って各自写真に夢中w

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いやー面白かった♪ライブがあった分、ラスベガスよりも盛り上がった感あるかも。
写真であの臨場感が伝わらないのが残念。
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